経歴: 2007年8月アーカイブ
ほしのあきは高校時代、ティーンズ雑誌「プチセブン」の専属モデルだった友人に誘われて自身も同誌で専属モデルになる。
月1でラジオ番組の出演をこなしながら、ドラマの端役出演などで3年ほど長い下積み生活を送る。広末涼子の後任としてP&G「クレアラシル」のCMに出演。
2001年頃から徐々にグラビアの仕事を始める。2002年から2003年頃は、プロレス団体WEWの月1興業のエンターテイメント部門の常連で、リング上でマイクを持ちレスラーを相手にコスプレ衣装で演技をしていた。
長らくグラビア系の仕事が活動の中心であったが、その中で「最年長グラビアアイドル」というキーワードを使い出し、2004年後半頃からテレビのバラエティ番組への出演も多くなる。
2006年、日本テレビ系「ドラマ・コンプレックス」内放送ドラマ「都立水商!」出演より、テレビドラマ出演など女優としての活動の際には本名の「星野亜希」名義を使うことになった。バラエティ番組やグラビアなどではこれまで通り「ほしのあき」と名義である。
2007年4月2日からお昼の人気番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の月曜日レギュラーとなる。
現在はグラビアアイドルとして、雑誌グラビア、テレビのバラエティ番組を中心に活動中である。
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